雑記20150228その1


はい、年寄りプログラマです。
歳を重ねて生きてきてまぁこのようなサイト立ち上げたわけですけどなぜこんなことをするのか、という事を今回ご説明させていただこうかと思います。

それは一重にプログラマって今までの積み重ね・パターン・アルゴリズムの知識が大事だとおもうようになったからなのです。
ノイマン型コンピュータが発明されて以来まぁいろいろとプログラミング言語が出ては消えしています。
私も学生時代からBasic-Fortran-C-C#-Javascript-PHPなどいろいろなプログラミング言語に触れてきました。
いろいろなメーカー特有の機能を搭載した色々な言語を体験してきたわけですが今思うと全ての経験が有意義であったと思います。
関数型言語Lispは体験しておらず、どんなかんじかぐらいしか知識はありません。私の扱う範疇外ということにしてあります。

Lisp以外の携わったプログラミング言語について、これら結局基本の流れは一緒なんですよね
入力、変数の配置、判定、分岐、ループ、エラー処理、出力このような手順はほぼ体験した言語全てでほぼ同じなんですよね。
これらが様々な書き方が各言語に備わっておりそれを理解・知識としてもってプログラムを構成していくのです。
まぁあと実行環境・その環境に見合った機能が実装されている言語かどうかという違いもありますが。

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