雑記20150228その3


あとユーザが作ったものか言語仕様上の命令かが学びはじめだと混乱しちゃうんですよね。それで理解をとめちゃって先に進まない。
知識の蓄積がすすまない→理解がすすまない→学ぶのをやめると、こうなっちゃいがちなんですよね
あとインスタンスとクラスの違いについても理解ができない部分でもあります。
プログラムはその行に飛べば実行してくれるものというおっさんプログラマ的かんがえだとはまっちゃう。
その書いたプログラムの実体がない場合があるのが理解できなかったりします。オブジェクト指向型だと変数を用意するかのごとく
オブジェクトを用意する必要があったりしてなぜ動かないということがあったりします。
上から下へ流れるようなプログラムを書いてきたおっさん的にはつらいものがあります。
でおっさんプログラマ的に何を強みにするかというと過去の知識・経験です。昔使って大丈夫だったコードを再利用・過去やったパターンだと上手くいくかも、こうやって書いておけば間違いないし拡張性に優れる、このコードはテストもしているので大丈夫だというのを早い段階で判断し、使っていくことがおっさんプログラマの強みになったします。

つまり知識と理解と経験と判断の正しさをもってプログラマとしての強みをだしていかないといけない。

という雑記を3つもつかったことでようやくサイトの目的に戻ってきた。まあつまりたまには自分の部屋でも掃除をしようかなというのと同じような気持ちってことです。

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