カテゴリー別アーカイブ: 雑記

Firefox40に更新してみたら表示不具合?(レイアウト崩れ)(※2015/08/14 04:00追記)

やはり問題になってますね。firefoxデフォルトのinput textarea select 内のフォントがMS UI Gothic→メイリオに変更された為ということらしい。
うちのサイトではcontainerにメイリオ指定いままでしててそれが要素に継承されてたはずなんだけどなあ
どうも今まではinput要素そのものにスタイル指定していない限りinput要素があった→中身の文字はMSUIgothic となってたのかなぁ?
どちらが正しいかっつーと今が正しい表示されてるってことか?いやいやwin10やwin8で今まで通り見えてるんだからそれはないか
深まる謎をかかえたまま3日目へ・・・

あとmozillaでのこれの話題。一人現況説明と対応をがんばってる方に感謝と激励を送る。
796 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/08/13(木) 15:06:57.81 ID:8DV7rnJz0
40.0でレイアウトが崩れたサイトがある

Bug 1194055 – Size of <input type=”text” /> elements has changed in Firefox 40

https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=1194055

 

(2015/08/14 11:00)
firefox40.0.2が公開されてますね。拙速な行動に定評がある私が更新を試してみましたが、レイアウト崩れは修正されてないようです。継続で。

Firefox40に更新してみたら表示不具合?

firefox40がリリースされたとの事で早速更新してみたのだけど、サイトのhtml中のinputボックスとかselectタグのプルダウンメニューの表示が今までと違ってなんだかおかしい。
inputボックスはサイズがおかしいし、プルダウンメニューはメニュー選択項目にマージンかかってるように隙間が開き過ぎる。
デフォルト入力文字のフォントもなんかおかしいきがする。sizeが効いていないかんじ?

IEとの表示差を比べてみた。2chですらこんなかんじにレイアウトが違って見える。ブラウザ違うからとかでなく以前のバージョンと比べれたら一番よかったのだが、自分のサイトも表示崩れてしまっている。バグならバグで早急に修正してもらいたいのだけどこれが仕様だと言われたらサイトも手直ししなきゃいけないが、なぜか幾つかの同様の報告以外情報が得られない。
firefox使ってる全世界中で確認されていて文句出ていてもおかしくはないというのに。

仕様かバグかだけでもハッキリしてほしい。続報・継続調査で。

20150812iefirefox40

(※2015/08/13追記)
さて1日経過したわけですが同様の症状が出てる人もちらほらネットで見かけます。
今のところwindows8.1,windows10では問題なく、windows7,windowsVistaで正常表示されていないようです。fontが勝手に変わっているとかなんだかOS,fontなにかそのあたりに原因がある模様
また継続調査で。

20150722雑記 AccessAnalyzer障害対応法の調査

適当にAccessAnalyzerがログ取得遅延を起こした場合の対処法をネットなどで調査した。
まああまり褒められた手法でもありませんし・ホントにこれで改善するのか?というものまで。
まあ話半分ネタだとおもってw

■■1)解析タグを自ページの最後のほう下方位置の移動する

これはまあ障害が起きる前にほんとはやっておくべきことなのですが、
ページの先頭、bodyタグのすぐ下なんかに置いたら目もあてられません。自ページ全ての表示が遅延してしまって白いページで待たされるような事が発生する可能性があります。
フッターあたりにでも置いていたら解析タグがあるところまではさっさとブラウザは表示してくれるはずなのでフッターもしくはそれ以下の部分に解析タグを設置することをお勧めします。
まあたしか設置説明書みたいなのにはなるべく上方などと書かれていた気がしないでもないのですが情強のおれは騙されません(ほんとかよ?w)

■■2)設置タグに書かれているURLのサーバ記述を変更する

http://j1.ax.xrea.com/l.j?id=(サイトID)
http://w1.ax.xrea.com/c.f?id=(サイトID)

http://j2.ax.xrea.com/l.j?id=(サイトID)
http://w2.ax.xrea.com/c.f?id=(サイトID)

設置タグに書かれているURLのj1,w1をj2,w2に変更する。
鯖の二重化がされてるそうでj1,w1サーバが障害になっても対応できるそうです。
でもユーザ手動でタグを書き換えってw
私は試していません。結局同じように障害になる可能性が否定できないので。特にアクセス遅延の場合アクセスが集中して起こる場合が多いので手動で切り替えなんてやってられっかってかんじですw

■■3)設置タグのスクリプトをasyncにする

<script type=”text/javascript”><!–

<script type=”text/javascript” async><!–

なんかネットでみかけた。非同期にしたらいいよ!ああそうなんだ!えー結局遅延してんじゃんとか思った。
まああまりタグの改変はお勧めできんし、こっそり私がやってみた結果変わらん気がするし問題も解決しなかったように思う。
続くなんだIDやらADやらFRAMEやらの変数数値もどっか別のスクリプトで書き換えられても動作おかしくなるらしいし。

■■4)携帯用タグを使う。

<a href=”http://w1.ax.xrea.com/c.f?id=(サイトID)” target=”_blank”><img src=”http://w1.ax.xrea.com/l.f?id=(サイトID)&url=X” alt=”AX” border=”0″></a>

一番現実的で有効な対処でそしてガッカリw PC用とはちがってjavascriptは一切使ってない。偽装の画像イメージが表示される事でログを取得してる。
スクリプトのアクセス遅延だけの場合これはすごく有効。サイトページ表示も速い。
問題点は2つ

  • 結局こっちもアクセス遅延したら一緒じゃん
  • リファラが取れず何処から自分のページへ飛んできたか分からない・画面サイズ・閲覧者IDも取れない。一見上手く動いたようにみえてその実得られるアクセス解析のデータは削られ正直、アクセスがあった!○件!しかわからない。これではアクセス解析というよりアクセスカウンタである。

あと画像にアンカーリンク張ってあるけどnofollow属性もつけてほしい。なんか損してる気分にもなる。

■■5)自分でアクセス解析を作る。

これ一番お勧めできるw信用のならんサービスを使用するより自分の利用してるサーバが生きてる限り使えるw
他人のアクセスやら他人へのDOS攻撃でサービス遅延起こすサービス使うよりも「自分の事は自分で」精神でw
(まあ自分のとこがDOSされたら対処も自分でやらないといけないけどw)
私みたいに詳細な解析結果を必要としない人でプログラムに自信がある人はやってみたらいいんじゃないかと思うよ。どうせ自分に必要なところしか作る必要もないのだし。
少なくとも上記携帯用タグで得られる情報までは簡単に昨日1日で作れた。
まあ自分で保守で解析画面作る手間も発生するが楽しんで作ればいいんじゃねえかともおもう
いいものができたら俺にもつかわせてくれw

20150722雑記 AccessAnalyzerの障害に思うこと2

(20150722雑記 AccessAnalyzerの障害に思うこと1からの続き)

どうせ

  • 日々のアクセス数と
  • どのページが閲覧されたのか
  • 何処から飛んできたのか

を適当に見てる私としては

  • またか、早く直ってよねー
  • アクセス数が少なくて気分がわるいな

ぐらいにしか思ってませんでした。

アクセス解析は技術的には

  • 設置タグのjavascriptが動いて各種閲覧者のブラウザの情報とか抜いてサーバへ送ってログる、
  • javascriptが動作しないならタグの偽装イメージを表示させてスクリプトで得られるよりも少ない情報でアクセスをログする
  • web上で解析ログの表示解析画面表示・ユーザ管理・登録サイト管理

というまあ私でも作れちゃいそうではある簡単な代物。でも解析ページとか作るのメンドクサイしDBの容量など管理するのがちょっとメンドクサイなとおもってこの無料アクセス解析使ってたわけです。

まあ無料で定番でどの時点でログられてどんなアクセスがはじかれるか大体分かってる私としては、まあ古臭いし日本語URLへの対応が杜撰だけど、続いてるだけ信頼性があると今まではおもってきた。

しかし使ってるうちに自分のサイト上に設置されたlightboxというweb上でウィンドウ表示させるようなスクリプトが動かないことが多発してました。
なんでかなあと調べると、サイトが全部読みきられる前にウィンドウ表示させるリンクを踏むとウィンドウにならない事が判明。たしかにウチのサイトは重いなあと思って放置してたのですが結局「AccessAnalyzer」のアクセスログ取得スクリプトが詰まって重くなっていたようです
つまりAccessAnalyzerのスクリプト遅延→他のスクリプトの実行遅延で関与してたってわかった。

よくよく考えてみると

  • 自分のサイトを重くしてまで使う必要があるのか
  • 時勢が変わってjavascriptがまともに動かないと不味いご時勢になっちゃったわけで、アクセス詰まって動作しなくなると正直ページランクにも影響与えかねないんじゃね?
  • javascript中心でサイト制作してるところは下手するとコンテンツがまったく表示されないということもあるらしい。

昔ながらの定番ツールで私的にログ閲覧し易いツールではあるけど、あまりに時代に取り残されてないか?メンテ・改善が完全におろそかになってしまってる気がする。
googleがjavascriptを推しはじめてブラウザ側実行スクリプトの定番がjavascriptにほぼなった今日、javascriptの遅延はサイト制作してる者にとって致命的であるわけで。

まあそれぐらいならと自分でログ取得を作りはじめたのだけど今日さっきいきなり障害が直ったらしい。でも自サイトを重く使いづらい状況にしてまで今後このサービスを使い続けるかどうかは一考が必要であると思います。(終わり)

20150722雑記 AccessAnalyzerの障害に思うこと1

■現状説明

  • 先日からxrea-今はVALUE SERVERかな?のアクセス解析「AccessAnalyzer」が障害でここ1週間まともにアクセスがログられなかった。
  • どうもアクセスログ取得用設置タグのスクリプトが、アクセスログをaccessanalyzerの鯖に送る時点でアクセス遅延を起こしているようだ
  • 20150721障害で不味いなとおもった私がアクセスログ取得・解析を作り始める
  • 20150722accessanalyzer一応、「一応」障害が直ったみたい(大事なことなのでry)。
  • つくりはじめちゃったアクセス解析どうしようかなー と悩む
  • 悩んだ末、ブログのネタにしちゃえと思いつく←イマココ

■AccessAnalyzerについて

  • xrea,VALUE SERVERの無料アクセス解析
  • たしか有料版もあった気がするが登録してる人いるのか?ってぐらい無料ユーザしか居ないと思われる
  • 10年ほど前からあるツールでログの連続性も求められるので使う人は使ってる
  • 障害が1・2年に1回ほど発生していて発生のたびに取りこぼしてる!重い!読み込みが終わらない!他のものに乗り換える!などと文句をつけられている
  • 障害が多くサービス終了のためにユーザ間引きしてるんじゃね?とかまで言われる
  • かれこれ10年ぐらいサービスが続いている。
  • 障害が多いわりに解析画面が使いやすいのか、捨てるログがもったいなのか、新しいものに乗り換えることが億劫なユーザがおっさんなのか使う人は使ってる
  • 機能追加と機能改善はされません。(この10年みてきてもう断言していいとおもう)障害対応だけしかやってません。
  • 解析画面sjisでunicode対応などもされてないとおもう。
  • たぶん「アクセス解析?うちに無料のあるよ」とvalueserverが言いたいだけで続いているサービスだと思われる。
  • でもまあ10年前としてはグラフ出たりcookieで閲覧者管理したりと先進・そして無料がウケたのだとおもう。
  • で多々ある理由で乗り換えしてない人も居るしvalueserverでも一応設置方法など解説ページも作られている(現状サービス続けるつもりではあるらしい)

(20150722雑記 AccessAnalyzerの障害に思うこと2 に続きます)

※追記、
あああとスクリプト遅延の所為でツイッターのウィジェット・ツイートボタンなんかも自サイトでの表示の遅延も確認されていますね。

20150319最近のコーディング

Pubsubhubbubをページ作成時に自動で送信する機能を組み込む。
Atomのsummary CDATAにイメージを埋め込む。
AtomできてればPSHBのsendは特に難しいことはほとんどなかった。
何かをやりたい、やるべきだ、これをやるしかないと確信したら早いな。
確信がないとえーこれ作ってもなぁ、とか迷うとすぐ手が止まる。
普段の情報筋・取得・蓄積は大事にせねばのお

PubSubHubbubとping

昨日1日使ってpingサーバ作ってた俺が馬鹿だったようですなぁ^^;

pingはpingサーバに「俺のとこのブログが更新されたぜぃ。見にきやがれブログタイトルこれでURLこれな」みたいな。
ping打って鯖が「気が向いたときに巡回しまっせー、忙しいから何時になるかわからないけどなHAHA」
みたいなどっちも上から目線な通知と頒布の仕組みだった

今はPubSubHubbubという仕組みが一般的らしい。こいつはリアルタイム即更新!Twitterをfeedでやっちゃいましょうということらしい。

  • publisher 発行者
  • subscriber 購読者
  • hub PubSubHubbubハブ

・subscriberがこのpublisherの記事みたいよとhubに伝えておく

・publisherがhubに更新伝えるようブログ設定しておく

1)publisherが記事を更新→ブログスクリプト等がhubにfeed(atom)を伝える
2)hubはfeedの更新された部分を読み取ってsubscriberにfeedの更新部分を渡す
これでリアルタイム通信完成。

pingと比較すると
「これを見ろ・めんどいけど貰っとくわ・全然更新されてねえ」
から
「更新したぜ・ちゃんと更新あるな見たいつってる奴いるし届けるわ・みれたー」
になってるってことね。
ネットってすごいなぁ

Firefoxの簡単便利すぎる機能:ウェブサイトページ全体・全景スクリーンショットが簡単に撮影できる

ウェブサイトのスクリーンショット・スナップショットで皆さんどうやって撮影されてるでしょうか?
まあ手軽なのはgazoとかで配布してるスナップショット用ソフトインストールでもしてブラウザの見えてる部分を撮影してるかもしれません。
画面のスナップショットだけではウェブサイトページ全景、スクロールしたもっと下のほうまで撮影ができなくて、加工切抜きとかはこっちのフォトレタッチソフトでするんで「ウェブサイトページの全体を撮影したスクリーンショット」だけくれるようなものないかなー?とか思ってました。
んで、あーfirefoxならなんかアドオンとかあるかなーとか思って検索しましたらありました。


firefox本体に付いてましたw
。何も導入する必要はありません。(ver36.0.1で確認)

「ツール」「Web開発」「開発ツール表示」とし、開発ツールを表示させます。
開発ツール触ったことない人はなんだかHTML出てきてドキっとするかもしれませんが心の問題は各自処理していただきたい。

20150308firefoxdevtool1

歯車マークの「開発ツールのオプション」「ページ全体のスクリーンショットを撮影します」にチェックを入れるとカメラマークが出てきました。
これでOK。これでおしまい。簡単でしょう?あとは利用するだけ。
20150308firefoxdevtool2

  1. ウェブページ表示
  2. 開発ツール表示
  3. カメラボタン押下
  4. ダウンロードフォルダに撮影された画像が作成される。

あとはその撮影された画像を切り抜くなり、貼り付けるなり、ぼかすなり、モザイクかけるなり「お好きにすればいいじゃない?ねえそうでしょう爺?」「はっ、まったくその通りでございますお嬢様」という事です

まぁ撮影時に「撮影完了しました!」とかダイアログ出るわけでもなくホゲー・・・と何事もなく撮影できたのかできなかったのかわからんというちょっとしたワガママお嬢様お茶目仕様です。けど、やるべき仕事はきちんとやっていて、「あーやっぱりお嬢様はきちんとお勉強なさっていて成績はトップクラスなんだなぁ」というところです。
動く広告にタイミング合わせてボタン押してもきちんとそのカメラボタン押したときのスナップショットだったので狙った瞬間の画像を得ることができました。

ウェブ開発ツールになぜか力を入れてくださってるmozillafirefoxさんですけど、これはめちゃくちゃ便利すぎるわ
最初からチェックボックス入れておいてほしいぐらいの機能。

WordPressのリビジョン削除

いつも怪しげな情報を載せてるこのブログですが
リビジョンの存在も気にせず書きまくってたら1記事12リビジョンとか。
あーこれはまずいなとリビジョンの消し方を探っていたのですが、通常使えるBettar Delete Revisionとかいうリビジョンバッサリやっちゃうプラグインが、SQLiteDBでワードプレス運用してる場合使えないんだと。

だもんでさらに手動で削除しようかとおもい検索。

DELETE FROM wp_posts WHERE post_status = 'inherit' ;

inheritステータスでwp_postsに保存されてるからそれ削除しな、ということだったので削除。
ついでにどうせ消したところ容量に加算されてるだろうから圧縮かましてしたら600Kbyte→1.5Mbyte

え・・・なんで?
わからん。まぁDBもどして普通に使えてるからまあいいか。。。ホントニ?・・・

追記:
なんかやっぱだめそうだった。特にpost_typeがattachmentのやつけしちゃまずいかんじ。
画像がアップロードはされてるがメディアにでてこない。DBもどしたー
select * FROM wp_posts WHERE ((post_status='inherit') and not(post_type='attachment'))
これで出てくるやつは消していいのかなぁ・・・よーわからん

追記2:
DELETE FROM wp_posts WHERE post_type = 'revision' ;
これでいいとの記述もあったし、自分のDBみても消しても問題なさそうではある。確認はしてない

追記3:

  • wp_term_relationships
  • wp_postmeta

テーブルも関係あるらしい。こんなSQLをネットで見つけた
DELETE a,b,c FROM wp_posts a
LEFT JOIN wp_term_relationships b ON (a.ID = b.object_id)
LEFT JOIN wp_postmeta c ON (a.ID = c.post_id)
WHERE a.post_type = 'revision'

あとSQLite Integrationのプラグイン互換性チェック&改造方法にこんなコードもあった
$sql = "SELECT ID FROM $wpdb->posts WHERE post_type = 'revision'";
$col_id = $wpdb->get_col($sql);
$id_to_delete = implode(',', $col_id);
$queries[] = "DELETE * FROM $wpdb->posts WHERE ID IN ($id_to_delete)";
$queries[] = "DELETE * FROM $wpdb->term_relatiionships WHERE object_id IN ($id_to_delete)";
$queries[] = "DELETE * FROM $wpdb->postmeta WHERE post_id IN ($id_to_delete)";
foreach ($queries as $query) {
$wpdb->query($query);
}

ワードプレスの中身しらん初心者だがやりたいことはわかる。

wp_postsのpost_type=’revision’のIDを記憶しておいて、これらのテーブルの同IDのレコードも消すのがいいらしいがauto-draftが消えないとか色々問題もあるのかなぁ
せっかくリビジョン考えた仕組みになってるのになんで削除機能をワードプレス本体が持ってないのか謎だなぁ。
画像とかのリレーションもデータベースのリレー切れたら無いも同然だし。
テーマいじる管理画面よりもそういうののほうが大事な気がするんだけど。まあ愚痴終了。